「節子、それマイクちゃう」マイクとキノコを間違えて話続けるリポーターが話題に
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海外の某番組で起きたハプニングがありえない、何がありえないかというと、まず画面右のリポーターの手に注目して頂きたい、ちょっとわかりづらいかもしれないが左手にマイクを、右手に何故か巨大なキノコを持ってレポートをしている、何故キノコを持っているのかは不明だが・・・。
途中まではちゃんとマイクを使って話していたレポーター、しかし・・・

恐らくこの瞬間に彼の中で何かと何かが絡まってしまったんだろう、次の瞬間から状況が一変する。

なんと主導権が完全にキノコに!節子!それマイクちゃう!キノコや!

その後も淡々とリポートは続くのだが、流石に気づいた画面左の男性が・・・

「おい、節子、それマイクちゃう、キノコやで」

流石にこれはにはレポーターも笑うしかなかったようで一同爆笑w