巨大なアイスとハンバーガーが降ってきた!?「くもりときどきミートボール」の広告が素敵!

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巨大なアイスとハンバーガーが降ってきた!?「くもりときどきミートボール」の広告が素敵!

(via:http://adsoftheworld.com)

1978年に出版され、100万部を超えるベストセラーとなった水を食べ物に変えるマシーンが暴走して世界中に食べ物が振りまくる、ジュディ・バレット原作の絵本「Cloudy with a Chance of Meatballs(日本語名:くもりときどきミートボール)」の世界が現実に飛び出してきたかのような素敵な広告です。

なお「くもりときどきミートボール」は以前にソニー・ピクチャーズ・アニメーションによって3DCGアニメーションで映像化されており、今年はその第二弾として「くもりときどきミートボール2 フード・アニマル誕生の秘密」が9/27日より放映されている。

 

「くもりときどきミートボール」のあらすじ

スワロー・フォールズに住む少年のフリントは発明家になる事が夢だが作った発明品は失敗続き。青年になっても相変わらずで町の住民に迷惑ばかりかけていた。

ある日、サーディンばかり食べている町民達を救う為、水を食べ物に変えるマシン・FLDSMDFRを発明する。そのFLDSMDFRは何故か空の彼方へ飛んでいってしまうが、まもなく町に近づいた雨雲から大量のチーズバーガーが降って来たことで発明は成功に終わった。フリントは食べ物を降らせることで皆を大喜びさせ、町の人気者となっていくが、日が経つにつれてコントロールを乱していったFLDSMDFRは巨大化した食べ物を生産し始めてしまう。

そしてFLDSMDFRが暴走した時、全世界が食べ物の嵐に見舞われ、滅亡の時を迎えようとしていた。

(引用:Wikipedia)

 アニメ公式サイト

 くもりときどきミートボール2 フード・アニマル誕生の秘密

 

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