「いいね!」ボタンを押す場所による違いをTwitterで例えると

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たまに聞かれるので図にしてみました。

「いいね!」ボタンを押す場所による違いをTwitterで例えると

 

 

大きく分けて

1.「Facebookページのいいね!」

2.「WEBサイト(記事)のいいね!」

3.「自分のニュースフィードの記事についているいいね!」

この3つです。

用途別に説明すると

1はFacebookページの定期購読をしつつ友達に「このサイトにいいね!したよ」と通知
 →Twitterで言うと「”お気に入り”してフォローして公式RTする」ようなもの

2は友達に「このサイトにいいね!したよ」と通知
 →Twitterで言うと「公式RTする」ようなもの

3は記事を書いた人に「この記事面白かったよ」と通知
Twitterで言うと”お気に入り”するようなもの

 

こうなりますが、友達のニュースフィードに実際に通知されるまでにはエッジランクやらなんやらFacebook独自の基準が儲けられており、100%伝わるわけではないのでその点だけ注意してください。
この部分は日頃の親密度などが影響しているのでどうしようもないといえばどうしようもないのであまり意識しなくてもいいと思います(ユーザーは)

 

まぁとにかく友達にサイトを紹介したい場合や、コメントを貰いたい場合は「サイト上のいいね !を直接押す」「URLをそのままニュースフィードに貼り付ける(シェア)」するかしたほうが確率は高くなるということですね。

※図を含めてかなり大雑把に説明しているので多少違っている部分があるかと思いますがご了承下さい。

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