【気になる1冊】ジャニヲタあるある [単行本] 著:みきーる

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仕事の合間にふらふらとネットをさまよっていたところ、面白そうな本を発見しました。

こちらです。

「ジャニヲタあるある」の表紙

 

ジャニヲタあるある [単行本]

みきーる (著), 二平瑞樹 (イラスト)

 

 恐らくジャニヲタの方々が読んで「あるある!!」と共感する本(←そのまんま)なんだろうなという予感から「僕が読んでもちょっと違うんだろうな」と思うんですが、異文化交流的な意味で一度読んでみたい、どのジャンルであれ他人を理解するというのはとても大事ですしね。

アマゾンのレビューでもものすごく共感を得ていたのでいくつか抜粋してみました。

 読み始めのすごろくから爆笑しました。イラスト付のあるあるは、まさしくドハマリでしたね。個人的にはイラスト付きあるあるがもっと読みたかったです。思ったのですが、グループ別あるあるも作って欲しいなと思います。

 「あるある」が「あるある」すぎて、とってもおもしろくて読みながら大爆笑していました!!思わず「ある!!ある!!」と言ってしまうくらい共感できます(^^)/「みんなそうなんだ」と勇気づけられることも多くありました(^_^)ジャニヲタではなくても、この本を読むとジャニヲタについて少し理解できるようになると思います(^^)

 重田みゆきさんの「ファンサをもらえるモテしぐさ」も参考になりました。「ホンマでっか!? TV」で関ジャニ∞がメロメロになってるのを見てたので、「今度やってみようかな~」って、気分が盛り上がりました。イラストも可愛いし、ジャニヲタって楽しいな’♪ ヲタでよかったな♪ って思える1冊だと思います。

ジャニヲタはある種の絆のようなもので結ばれているんですねw

 

ジャニヲタあるある [単行本]

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