【解説&画像あり】「七つの大罪をモチーフにした指輪」について調べてみました。

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七つの大罪をモチーフにした指輪がネットで話題となっていたので調べてみました。

どうやら「 seven deadly sins ring collection」と、そのまんまの名前の指輪のようで、 STEPHEN WEBSTER(スティーブン·ウェブスター)というジュエリーデザイナーの作品のようです。

 【解説&画像あり】「七つの大罪をモチーフにした指輪」について調べてみました。

色欲(LUST)

必死に手を扇動している部分で願望を表しているようです。

18Kホワイトゴールドリング、ホワイトダイヤモンドとタンザナイトを使用。

 

 【解説&画像あり】「七つの大罪をモチーフにした指輪」について調べてみました。

怠惰(SLOTH)

ピンクの部分は「枕」で無駄な才能を吸収しているそうです。

(8カラットイエローゴールドリング、ホワイトダイヤモンド、ブルートパーズとエナメルインレイ。

 

 【解説&画像あり】「七つの大罪をモチーフにした指輪」について調べてみました。

憤怒(WRATH)

赤と手で怒りを表現しているようです。

18カラットローズゴールドリング、ホワイトダイヤモンド、ルビーとレッドガーネット。

 

 【解説&画像あり】「七つの大罪をモチーフにした指輪」について調べてみました。

強欲(GREED)

お金は悪の根源である、ということらしいです。

18カラットイエローゴールドリング、ホワイトダイヤモンド。

 

 【解説&画像あり】「七つの大罪をモチーフにした指輪」について調べてみました。

暴食(GLUTTONY)

巨大な口が満たされないイメージだそうです。

 18Kホワイトゴールドリングは、ルビー、ホワイトアゲートインレイとファイアー·オパールく。

 

 【解説&画像あり】「七つの大罪をモチーフにした指輪」について調べてみました。

傲慢(PRIDE)

孔雀=プライドをイメージ。

ブルーチタンリング、ホワイトダイヤモンド、ピンクサファイアとアメジスト。

 

 【解説&画像あり】「七つの大罪をモチーフにした指輪」について調べてみました。

嫉妬(ENVY)

緑の目が羨望を表しているそうです。

18Kホワイトゴールドリング、PAVEブラックとホワイトダイヤモンド、ツァボライトとグリーントルマリン。

 

 

あなたはどれが欲しいと思いましたか?

 

(via:http://rantchick.com/)

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