思わず笑顔が溢れる!愛犬がカメラマンとして飼い主を撮影する企画「PhoDOGrapher」

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普段は撮られる側である愛犬達がもし撮る側になったら、一体どんな表情が撮れるのだろうか?

その答えは日本のペットフード会社「マースジャパン」による企画「PhoDOGrapher-もしも愛犬があなたの写真を撮ったら?」で見ることができる。

この企画はDog(犬)がPhotographer(写真家)、つまり「PhoDOGrapher」がシャッターを押し、普段は撮る側の飼い主達を愛犬が撮るというもので、2月5日=”笑顔の日”にちなんで行われたものだ。

 

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普段は一方的に写真を撮ってきた愛犬、その愛犬に撮られる時、一体どんな表情をすれば良いのか?

 

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恐らくその答えは自然と見つかるのではないだろうか?

 

どんな表情が撮れたかは動画でどうぞ

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