【小ネタ】ハゲをコンプレックスからチャームポイントに変える方法

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日本では「ハゲている」=「コンプレックス」と思ったり思われたりすることがわりと多いんだけど、海外では「そんな事気にするより他の良い部分を伸ばしたほうが良い」という考え方も多く、体を鍛えたハゲに似合う髭やファッションを考えたりと結構ポジティブ、というか気にしていないそうです、髪の毛がフサフサで体がヒョロヒョロのほうが恥ずかしいじゃないかという意見や逆にハゲてるほうがセクシーだという意見もあるくらいです。

日本人は「髪の毛」に対していろんな意味で重きを置く風潮がある(見た目の問題とか仕事など常識面でも)ので「ハゲた」=「負け」という思考になるんでしょうね。

でも大丈夫、そんな窮屈な日本の社会でも「ハゲ」をこの方法でコンプレックスからチャームポイントに変えることができるかもしれませんよ!

 

w640

 

名付けて「ハゲたんじゃない、羊に餌をあげているんだ」作戦です。

隠すのではなく見せる、これぞまさに発送の転換。

 

(via:http://themetapicture.com/)

 

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